バイリンガルが転職エージェントを利用するべき理由大公開!

レールを外れた人生
<転職回数多い人は必見!!>
果たして30代のサラリーマンは未経験職業に転職可能なのか?

ゆかり

Hello!!

How are you?

木佐貫

Hi, Yukari.

…ってどうしたの?なぜに英語?

ゆかり

あはははは!!

昨日、英語が話せる友達に会ってさ。

彼女、英語と日本語を使いこなせるんだよ。すごいよねーー!

それで、ちょっと使ってみた(笑)

木佐貫

バイリンガルってやつだ!!

うらやましいなぁ。僕もカッコよく英語で話してみたいな、なんてね。

その子は何の仕事してるの?外資系とか?

ゆかり

そう思うじゃない?

でもね、彼女、仕事辞めて転職しようとしてるみたいなの。

木佐貫

そうなんだ。

今の会社に何か不満でもあったのかな?

ゆかり

不満というか、今の会社だとバイリンガルっていう強みが活かしきれないみたいで…それがやる気喪失につながっちゃったみたいなの。

木佐貫

バイリンガルって誰でも持っている能力じゃないもんね。

その能力を最大限に活かせる仕事が見つかるといいよね。

ゆかり

そうなんだよね。

彼女は努力で英語も使いこなせるようになった人だから、その努力が報われる仕事をしてほしいんだ。

木佐貫

僕はバイリンガルじゃないから、バイリンガルの人におすすめの企業とかは正直分からないんだけど、

転職を8回した男だから(笑)転職活動のことに関しては少しアドバイスできるよ。

ゆかり

ありがとう。

実は、彼女、悩んでいることがあるみたいで…

転職エージェントについてなんだけど。

木佐貫

転職エージェントか…ありすぎて悩むよね。

何か力になれるといいな。

ゆかりの友達のようにバイリンガルという能力を最大限に発揮できない今の会社を辞めて、転職しようと考えている方はいませんか。

転職はやり方次第で悪い方にも良い方にも転びます。

誰も悪い方には転がりたくありませんよね。

それなら、良い方に転ぶためにまず、転職エージェントに登録してください

バイリンガルという能力を最大限に活かすために転職したのに、結局前と同じってことになったら最悪です。

そうならないためにバイリンガルのあなただからこそ一人で悩まずに、転職エージェントという転職のプロに頼ってください。

ということで、今回はバイリンガルの方向けに転職エージェント利用のメリットやおすすめエージェントをご紹介していきます。

こんな方におすすめ

  • バイリンガルの方で、転職を考えている方
  • 転職エージェントに登録するメリットを知りたい方
  • バイリンガルにおすすめの転職エージェントを知りたい方

 

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グローバル化が進む中、バイリンガルが必要なんです!!

木佐貫

転職エージェントの話をする前に、少しだけ「バイリンガルの需要が高まっている現在」について話すね。

結論から言うと、バイリンガルという能力を持っているあなたを欲している企業はたくさんあります

ここで言うバイリンガルは、日本語とその他外国語を使いこなせる人を指します。

近年はグローバル化が叫ばれ、外資系企業や日系企業の数が年々増えています。

外資系企業も日系企業も海外の方とやりとりをする機会が当然のようにあるわけで、英語や中国語など外国語を話せる人材は必要不可欠となります。

ただ、外国語が話せれば良いだけならその外国語のネイティブを雇えば問題ありません。

しかし、外資系企業にしても、日系企業にしても、海外でビジネスをすると同時に、日本国内でもビジネスをしています。

木佐貫

例えば英語圏に進出しようとする日系企業があるとするよね。

そのビジネスを担当する人が英語のネイティブで良いと思う?

ゆかり

英語を当たり前に使えるという点では良いと思う。

でも、日本の本社とやりとりをする時は困るんじゃないかな、日本語が話せないと…

通訳を雇わなくちゃいけなくなるよね。

木佐貫

ゆかりの言う通りだよ。

英語を話せるという点や英語圏の文化を知っている点だけで見るとネイティブを担当にするメリットは大きい。

でも、日本でビジネスをするということは日本語を話せないとやっていけないということなんだ。

補足
外資系企業には3種類ある。
  1. 海外企業の子会社
  2. 日系企業と海外企業の共同出資による企業
  3. 日系企業が買収され、海外企業になる

(参考:コトバンク

日系企業とは海外に進出し、ビジネスを行う日本企業のこと。(参考:コトバンク

木佐貫

ここで、外資系企業や日系企業がどれくらいバイリンガルを求めているのかを話すね。

日系企業の割合は年々高まってきており、外資系企業とバイリンガルの採用で競合するケースが増えている。

海外事業を強化する日系企業の課題は「海外ビジネスを担う人材」(55.3%)の確保が最も多く(JETRO調べ)、そのため、中途採用で即戦力人材の獲得を目指す日系企業が多くの求人を出している。

引用:日本人材ニュース

海外企業とビジネスをする機会の多い外資系企業や日系企業はそのビジネスを担えるような人材を求めています。

専門性やキャリア、スキルが必要であることも事実で、ただバイリンガルであるというだけではビジネスを担えないのかもしれません。しかし、少なくともバイリンガルという能力は今の外資系・日系企業にとっては魅力的なものだと言えます。

グローバル化が進む今、バイリンガルの需要は高まり、バイリンガルは必要とされている人材であることに間違いありません。

 

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バイリンガルが転職エージェントを利用するべき3つの理由

木佐貫

バイリンガルが必要とされていることは分かったかな?

いよいよ本題、転職エージェントについて話していくよ。

転職エージェントを利用する4つのメリット

木佐貫

まずは、バイリンガルの方だけではなく、転職する方全員に知っておいてほしい転職エージェントを利用するメリットについて簡単に触れておくよ。

1.カウンセリングで自分を客観視できる

転職エージェント最大のメリットと言っても過言ではないのが、専任アドバイザーによるカウンセリングです。

転職エージェントに登録せず、一人で転職活動をしているとどうしても主観的になってしまいます。そんな時に頼りになるのが転職エージェントです。

専任アドバイザーのカウンセリングによって、第三者の視点から自分がどう見えているのかを知れ、新たな自分を見つけられるかもしれません。

一人だと、「自分にはこの業種が合っていると思うから、他の業種はいいや」と思いこみで転職活動を進めてしまう恐れがあります。

しかし、カウンセリングを受けることで、今まで考えたことのなかった業種や職種に出会え、新たな自分を知ることが出来ます

それに、今までは何となくでしかなかった業種や職種選びも、プロの視点から説得力を持ったアドバイスをもらえ、確実な業種・職種選びが出来るようになります。

まり、専任アドバイザーのカウンセリングはあなたの転職活動を意味のあるものにしてくれるということです。

2.面接練習や履歴書添削をしてくれる

転職活動で一番心配になるのが面接や履歴書についてだと思います。

新卒の時は大学の就職課がやってくれていましたが、転職となるとそうはいきません。

転職エージェントに登録すると、無料で、しかも丁寧に指導、添削してくれます。

履歴書の言葉選びや面接でのマナーなど、少し変えればより印象が良くなる部分はたくさんあります。

専任アドバイザーによる指導、添削はあなたの魅力や強みをより引き出してくれます。

使わない手はないですよね。

3.企業との交渉をしてくれる

転職エージェントに登録すると、年収や労働条件など、個人では交渉ししづらいこともエージェントの方が企業と交渉してくれます。

これは転職エージェントに登録しているからこそ得られる大きな特典ですよね。

年収UPを得意としている頼れる転職エージェントは結構あります。

働く上で給与というのは重要ですよね。キャリアや能力に見合った給与をもらうのは当然の権利です。

しかし、個人だと企業相手に年収交渉なんて腰が引けます。

だからこそ転職エージェントを利用し、その交渉力を存分に頼ってください

4.非公開求人を紹介してくれる

転職エージェントはたくさんの非公開求人を持っています。

非公開求人には魅力的な企業がたくさんあり、だからこそ非公開なのです。

そんな非公開求人を紹介してもらうためにはまず、転職エージェントを利用しなければいけません。

非公開求人を紹介してもらえるということは、それだけ良い企業に出会える可能性がUPするということです。

せっかく転職するなら、より良い企業で働きたくないですか。

働きたいですよね。

そしたら転職エージェントに非公開求人を紹介してもらいましょう。魅力的な企業が見つかること間違いなしです。

木佐貫

転職エージェントのメリットを紹介してきたけど、どうかな?

ゆかり

転職エージェントが転職活動する人たちにとって有益な存在であることはとてもよく分かったわ。

転職エージェントは利用するべきね。

木佐貫

転職エージェントの良さが分かったところで、

いよいよ、バイリンガルの方が転職エージェントを利用するべき理由を3つ説明するね。

バイリンガルという能力を最大限に活かせる企業選びをサポートしてくれる

木佐貫

ゆかりの友達は、今の会社ではバイリンガルという能力が十分に活かせなかったから転職するんだったよね。

ゆかり

そうよ。

せっかく素晴らしい能力を手に入れたのにそれを発揮できないなんて悲しいよね。

そうなんです。バイリンガルという能力を持っていながら、その能力を活かせないのはもったいないのです。

本当に語学力を活かせる企業を紹介してくれる

バイリンガルという高い語学力を活かし、やりがいを持って働くには企業選びから慎重にならないといけません。

でも、一人で転職活動をしていると、「本当に語学力を活かせる企業なのか」「実際、入社してみたら語学力とは全然関係ない仕事しかできないのではないか」と不安になる方もいると思います。

そんな時、頼りになるのが転職エージェントです。先ほども言いましたが、転職エージェントは転職のプロです。企業の詳細な情報を持っています。

その企業がどういう事業を行い、どういう人材を求めているのか、自分一人では把握しきれない情報を提供してくれます。そういった情報は本物です。

転職エージェントは、本物の情報から「本当にバイリンガルという能力を活かせる企業」を絞り出し、紹介してくれます。

対象言語ごとの企業選びをサポートしてくれる

「バイリンガル」と一言に言っても、日本語と英語のバイリンガル、日本語と中国語のバイリンガルなど対象言語は様々だと思います。

英語は現時点では世界共通語で、世界中の多くの人とのコミュニケーションツールとなっています。つまり、英語が話せるというのは世界に通用する強みということです。

しかし、今さっき話した通り、日本語と中国語のバイリンガルの方もいれば、日本語とベトナム語のバイリンガルの方もいますよね。

そういう方々の転職先としてふさわしいのは中国やベトナムの企業とビジネスをする機会が多い企業です。

でも、そんなの分かりますか。転職サイトで求人を見ているだけでは、どの企業がどういう事業をどの地域に展開しているのかを知るには限界があります。

しかし、転職エージェントを利用すれば、英語を活かせる企業、英語ではなく中国語を活かせる企業、中国語よりベトナム語を活かせる企業など、その人に合った企業探しを実現できます。

キャリアに応じた最適な企業探しができる

バイリンガルであるということは言うまでもなく素晴らしい能力です。

海外旅行や海外の友達との会話では、それだけで十分です。

しかし、今皆さんが目指すところは「ビジネスをする」場所です。

残念ながら、日本語と英語が使いこなせるだけではビジネスの場では通用しません。専門的な能力やキャリアが必要になります。

さっきから「バイリンガルは求められている人材」「バイリンガルは素晴らしい能力」とか繰り返し言っておきながら何を言っているんだという感じかもしれませんが、働く上でキャリアというのはとても重要なのも事実です。

「キャリアが重要」と言われて不安な顔をした方がいるかもしれません。でも安心してください。

その不安を取り除くために転職エージェントがあるのです。

転職エージェントはバイリンガルという能力を持つ皆さんが活躍できる企業を皆さん一人ひとりのキャリアに応じて紹介してくれます。

先ほども言いましたが、転職エージェントの最大の魅力である専任アドバイザーのカウンセリングがそれを可能にします。

カウンセリングで直接話すことで、皆さんのキャリアを過小評価も過大評価もせず、的確に評価します。そして、皆さんが無理なく仕事ができ、語学力を発揮できる企業を見つけるお手伝いをしてくれます。

これは一人では絶対できないことです。

語学力が高いだけではやっていけないビジネスの場だからこそ、自分のキャリアを客観的に評価してくれる存在が必要なのです。

バイリンガル以外の強みをカウンセリングによって引き出してくれる

ゆかり

「あなたの強みは何ですか」って絶対聞かれるやつだよね。

木佐貫

そうなんだよね。

そこで「英語を使いこなせます」「中国語で会話できます」と答えたらダメなのは分かるよね?

ゆかり

まぁ、なんとなく…

バイリンガルである皆さんが英語や中国語など外国語を使いこなせるのは、言ってしまえば当たり前のことです。

もちろん、習得するまでに多くの努力をしてきたであろう皆さんを尊敬しているのは変わりません。

しかし、「英語を使いこなせます」「中国語で会話できます」と答えても、他のバイリンガルの方と差をつけることが出来ませんよね。

就職活動や転職活動で大事なのは、「私には〇〇という強みがあるので、他の人よりも私の方が御社に貢献できますよ」とアピールすることです。

とは言っても、自分で自分の強みを上手く伝えるのって意外と難しいんですよね。

自分を知ることはとても重要だと思いますが、自分で自分を見ているからこそ知れない部分や他の人から言われて分かる部分って結構多くありませんか。

私は自分を主観的に見ると同時に、客観的にも見て、そこから得られた情報を自分で処理していくのが理想だと思うんです。

木佐貫

人から言われて初めて気づく自分の強みって自分の中に長い間ひそかに眠っていた小さな原石みたいなもので、それを目覚めさせて、磨きをかける…

みたいな。

ゆかり

なんか、深い…

それで、バイリンガル以外の強みという話に戻ると、自分が知らない自分の強みを引き出してくれるのが専任アドバイザーです。

「コミュニケーション力が高い」「実績がある」「専門的な知識を持っている」など強みと言っても人それぞれです。

カウンセリングで直接話すことで、あなたの話し方や態度、考え方や想いの強さなどを知り、そこから見えてくるあなたの良さが必ずあるはずです。

そういうのが他の人との差をつける一番の材料になります。

面接官も「英語が話せる上に、こういう強みもあるのか」「魅力的だな」とあなたに目を引かれること間違いなしです。

バイリンガルという素晴らしすぎる能力を持っている皆さんだからこそ、それ以外の強みを持つ必要があるのかもしれません。バイリンガルという能力が台無しになってしまわないために専任アドバイザーの力を借りましょう。

バイリンガルという能力とそれ以外の要素両方が活きる働き方を提案してくれる

木佐貫

ちなみに、「それ以外の要素」っていうのはキャリアや強みのことね。

ゆかり

分かってるって!!

先ほどから言っていることですが、語学力だけでは働けません

どの業種・職種にも語学力以外の必要な技能や能力があります。技能や能力というのは強みに似たものですが、語学力以外の優れた部分という認識でお願いします。

例えば、こんな感じです。

日本人の謙虚さとは違うマインドセットが求められる

日本の会計に精通していることはもちろんのこと、国際会計にも通じていなければならない。

引用:日本人材ニュース

もちろんこれは一例でしかなく、必要な技能や能力というのは多種多様です。

そのことを熟知しているエージェントは、あなたに最適な働き方を提示してくれます。

カウンセリングによってあなたの人より優れた部分を把握し、それが活かされる業種・職種を絞ることで、だんだんと志望すべき企業が見えてきます。

そして、高い語学力と相まって皆さんの魅力をより一層引き立たせた形で面接へと導きます。

木佐貫

「働き方」の提案に関しても話さなくちゃ!

語学力とそれ以外のスキルを活かせる会社でも、労働環境が最悪だったら意味ありませんよね。そういった「働き方」という面からのアプローチも専任アドバイザーにお任せください。

その人が「働く」ことにどういう考えを持っているのか、何を第一優先としているのかなど企業を選ぶ際のポイントも専任のアドバイザーの方は聞いてくれます。

いくら語学力を活かせても、ブラック企業では働きたくないですよね。プライベートの時間も大事にしながら、でも語学力を活かした仕事がしたいという方もいるでしょう。

転職エージェントは、そういった、能力やスキルとは切り離した「働く」ことへの価値観を理解した上で、語学力とそれ以外のスキルを最大限に発揮できる働き方を提案してくれます。

自分の持っている専門的なスキルや知識、自分をアピールするにふさわしい強みがどの業種のどの職種で活かせるのかは素人目ではなかなかはっきりしません。

まして一人では、自分の思い描く「働く」を実現させつつも、バイリンガルという能力やそれ以外のスキルを活かせる仕事を探すのは困難です。

転職者一人ひとりの能力を最大限に発揮できる、そして転職者が納得できる企業選びをできるようにサポートすることこそ転職エージェントの仕事です。

 

バイリンガルにおすすめの転職エージェントご紹介!!

木佐貫

バイリンガルの方が転職エージェントを利用すべき理由は分かったかな?

ゆかり

うん。

こうだよね。

バイリンガルが転職エージェントを利用すべき3つの理由
  1. バイリンガルという能力が活きる企業選びをサポートしてくれる
  2. カウンセリングで、バイリンガルという能力以外の強みを引き出してくれる
  3. バイリンガルという能力とそれ以外のスキルや強み両方を活かせる働き方を提案してくれる
木佐貫

バッチリだね!!

それじゃあ、バイリンガルの方におすすめの転職エージェントを紹介するね。

パナソキャリア

2019年オリコン顧客満足度 転職エージェント 第1位 ご面談~入社後のフォローまでお任せください!あなたの転職手厚くサポートします!

引用:パナソキャリア

おすすめポイント
  • 2019年オリコン顧客満足度第1位
  • 手厚いサポートが魅力
  • グローバル企業の求人も多数取り扱っている
  • 年収UPに強い
こんな方におすすめ
  • 語学力はあるけど、キャリアに自信がない方
  • 特にスキルがあるわけではない
  • 転職初心者
  • 年収UPも考えている方

顧客満足度第1位という評価からも分かるように、利用者への手厚く、親身なサポートには定評があり、転職に不安を抱えている方や転職初心者にとっては頼れる存在です。

また、グローバル企業の求人も多数取り扱っているので、バイリンガルという語学力に優れた皆さんが活躍できる企業を紹介してくれます。でも、「語学力以外のキャリアやスキルに自信がない」と不安になる方もいるかもしれませんよね。

そんな方でも安心してください。手厚いサポートに定評があるので、あなたの不安を解消しつつ、あなたが無理せず、でも存分に語学力を発揮して働ける企業を探してくれます

そして、パナソキャリアの売りである「年収UP」もポイントです。パナソキャリアに任せれば、キャリアや実績に応じた適正な年収をGetできます。

doda

引用:doda

おすすめポイント
  • 名実ともに国内トップクラス
  • 専任アドバイザーの評価が高い
  • 幅広い求人
こんな方におすすめ
  • 語学力はあるし、それを活かしたいけど、キャリアに自信がない方
  • 幅広い業種・職種を見たい方
  • 転職初心者

まず、名実ともに国内トップクラスなので、信頼度は非常に高いです。また、専任アドバイザーの対応にも定評があり、転職初心者の方でも安心して転職活動を進めていけます。

さらに、幅広い業種・職種の求人があるので、語学力を活かせる働き方を様々な視点から多数提案できます。それによって、利用者本人の視野も広がり、最善の企業に出会える確率がUPします。

dodaは登録しておいて損はないと思います。

JAC Recruitment

薦めたい転職エージェントNo.1 JACリクルートメント

引用:JAC Recruitment

おすすめポイント
  • 世界8か所に拠点を置く転職エージェント
  • 外資系企業・日系企業の求人数が最大級
  • 非公開求人が多数
こんな方におすすめ
  • 語学力はもちろん、キャリアにも自信がある方
  • グローバルに活躍したい方

かなりグローバル志向の転職エージェントです。なので、語学力にもキャリアにもその他のスキルにも自信がある方には大変おすすめです。

また、企業を熟知したキャリアコンサルタントが丁寧かつ説得力のあるアドバイスをしてくれるので、安心して転職活動ができるというのも魅力的です。

非公開求人が多いというのも、より良い企業を見つけられる確率が高くなり、有意義な転職活動になること間違いなしです。

リクルートエージェンシー

引用:リクルートエージェント

おすすめポイント
  • 実績、求人数共に国内トップクラス
  • 外資系企業との取引に力を入れている
  • 非公開求人が多数
こんな方におすすめ
  • 語学力はもちろん、キャリアにも自信がある方
  • 外資系企業を目指している方
  • どの転職エージェントに登録すればいいのか迷っている方

まず、何と言ってもリクルートエージェントは信頼度抜群です。実績や求人数から見ても安心して任せられる転職エージェントです。

さらに、JAC Recruitmentと競り合うほど、外資系企業と取引しているので、グローバルに活躍したい、キャリアと語学力を兼ね備えたバイリンガルの方にはもってこいのエージェントです。

リクルートエージェントもdoda同様、登録しておいて損はない転職エージェントです。

Spring転職エージェント(アデコ)

「求職」より「究職」を。 職を究める職種別専門コンサルティングで次のステージへ Springに登録(無料)

引用:Spring転職エージェント(アデコ)

おすすめポイント
  • グローバル企業に強い
  • キャリアコンサルタントの対応に定評あり
  • 顧客満足度が高い
  • アデコにしかない求人が多数
こんな方におすすめ
  • 語学力はもちろん、キャリアにも自信のある方
  • 語学力はあるけど、未経験でキャリアに自信のない方
  • グローバルに活躍したい方

まず、何と言っても、アデコしか取り扱っていない求人があるというのは魅力的ですよね。他の転職エージェントでは満足いく企業が見つからなくても、アデコでならあなたに合った最善の企業が見つかるかもしれません。

また、キャリアコンサルタントの方が直接、企業の人事担当とやり取りしているため、他では聞けない確実で説得力のあるアドバイスをもらえます。そして、一人一人に丁寧なサポートを提供してくれるので、顧客満足度も高くなっています。

ハイクラスの方から未経験の方まで、幅広くサポートしてくれるので、バイリンガルで、グローバルに活躍したい方であれば誰でも利用できます。

 

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転職エージェントを選ぶときはここに注意して!!


ゆかり

バイリンガルにおすすめの転職エージェントと言っても、たくさんあるんだね。

どれも魅力的だし、私だったら全部登録しちゃいそう。

 

木佐貫

そうなんだよ。転職エージェントは本当にたくさんあるからね。

しかも、それぞれに特徴があって選ぶのが難しいんだ。

だから、そのバイリンガルの友達に言っておいてほしいことがあるんだ。

それを今から話すね。

バイリンガルの方だけではなく、全ての転職者に言えることですが、転職エージェン利用にはたくさんのメリットがあると同時に、そのメリット生かすも殺すも利用者次第です

なので、バイリンガルである皆さんがその優れた語学力を活かせる仕事に転職したいと思ったとき、何に注意して転職エージェントを選べばいいのかをお話します。

転職エージェントを選ぶ時の注意点
  1. 自分の能力以上のハイクラスなエージェントを選ばない
  2. 自分の思い描く働き方を提案してくれそうなエージェントを選ぶ
  3. 複数登録しても良いが、適当にあれもこれもと選ぶのはナンセンス

自分の能力以上のハイクラスなエージェントを選ばない

結論から言うと、自分の能力に合った転職エージェントを選んでください

どういうことかと言うと、転職エージェントの中には未経験の方を対象にしたものやハイクラスの方を対象にしたものなどがあり、それによって紹介する求人が変わります

もし、語学力以外のキャリアに自信がない方がハイクラスな転職エージェントに登録してしまったら、自分で自分の首を絞めることになります。

自分が、紹介してもらった企業が求める人材ではないと分かっていながらもズルズルと面接まで行き、そこで痛い目を見るのは皆さんです。悔しい思いをするのも皆さんです。

もしかしたら、求人を紹介してもらえず、ストレスを抱えてしまうかもしれません。

そうはなりたくないですよね。

キャリアがないことは恥ずかしいことではありません。これから積んでいけばいいだけです。

なので、現時点の自分の能力をしっかり見極め、無理なく転職活動できるよな転職エージェントに登録してください。そうすれば転職後も、あなたの高い語学力を活かしながらあなたらしく無理なく働けます。

自分に合った働き方を提案してくれそうな転職エージェントを選ぶ

働き方は人それぞれで、価値観も人それぞれです。

皆さんにも譲れない思いや考えがあるはずです。

だからこそ、あなたなりの働き方を理解してくれ、その働き方を提案してくれる転職エージェントに登録してください。

ただ、個人個人の思いを汲み取り、寄り添ったサポートができるかできないかは専任アドバイザーやキャリアコンサルタントの腕次第なんですけどね。

口コミや各社ホームページの利用者の声などを参考に、「ここなら私に合った働き方を提案してくれるだろう」と思える転職エージェントに登録することをおすすめします。

先ほどもバイリンガルである皆さんにおすすめの転職エージェントを5社紹介しましたが、その中でも私がおすすめするのはdodaJAC Recruitmentですかね。

専任アドバイザー、キャリアコンサルタントの対応力と、バイリンガルの能力を活かせる働き方を提案してくれるという点でイチオシです。

あれもこれもと登録するのはご法度!!

転職エージェントは複数登録することで、より効率的に転職活動を進められます。

しかし、どれでもいいというわけではないです。

先ほどからも言っていますが、自分の能力に合った求人を紹介してくれる、そして自分に合った働き方を提案してくれる転職エージェントを選ぶべきです。

転職エージェントに登録するということは、同時にいつかはそれを退会する時が来るということです。自分にとって特にメリットもない転職エージェントに何となく登録して、それが何社も積み重なると、退会する時大変ですよ。

それに、カウンセリングに行く時のことも考えると、複数のエージェントと日時を合わせ、何社にも足を運ぶのは大変です。

それなら、厳選した本当に自分にとって意味のある転職エージェントに登録して、少数でもそこから得られる情報を信じて転職活動を進めた方が、転職成功への近道になると思います。

転職エージェントは複数登録してもいいですが、どれを登録するかというのはしっかり悩んで、自分にとってプラスになる転職エージェントを選びましょう。

木佐貫

それと、「転職エージェントの比較と攻略に関する記事」と」「良い転職エージェントを見極めるポイントについて書いた記事「」があるから、併せて読んでみて。

30代におすすめ!転職エージェント7社を徹底比較!

2019年3月25日

良い転職エージェントを見極めるには?ポイントをご紹介!

2019年5月9日

より自信を持って転職エージェントを選べるようになるよ。

まとめ

木佐貫

バイリンガルの転職エージェント利用についていろいろ話してきたけど、役に立てたかな?

ゆかり

もちろんよ。

バイリンガルは今のグローバル社会には必要とされている人材で、需要は高まっている。だからこそ、転職エージェントを利用して、その能力が最大限に活きる企業を見つけるべきなんだよね。

木佐貫

そうだね。

それに、転職エージェントにはたくさんメリットがあって、それを利用しない手はないんだ。

バイリンガルという誰でも持てる能力ではない、素晴らしすぎる能力を持っているからこそ転職エージェントを利用するべきなんだ。

バイリンガルが転職エージェントを利用するべき理由
  1. バイリンガルという能力を最大限に活かせる企業選びをサポートしてくれる
  2. バイリンガル以外の強みをカウンセリングによって引き出してくれる
  3. バイリンガルという能力とそれ以外の要素両方が活きる働き方を提案してくれる
ゆかり

そして、忘れてはいけないのが、転職エージェントを登録する際の注意点だよね。

木佐貫

ああ、そうだね。

バイリンガルの人におすすめの転職エージェントを5社挙げたけど、そのすべてを登録するべきかと言われれば、そうではない。

自分に合った企業、自分が無理せず働ける働き方を紹介、提案してくれる転職エージェントに登録するべきだよね。

バイリンガルの方におすすめの転職エージェント
  • パナソキャリア
  • doda
  • JAC Recruitment
  • リクルートエージェント
  • Spring転職(アデコ)
転職エージェントを選ぶ時の注意点
  1. 自分の能力以上のハイクラスなエージェントを選ばない
  2. 自分に合った働き方を提案してくれそうな転職エージェントを選ぶ
  3. あれもこれもと登録するのはご法度
ゆかり

早速、会う約束しなきゃ!!

木佐貫

友達に伝えて!

その素晴らしい語学力を最大限に発揮できる企業はきっと見つかるから、頑張って」って。

 

【30代工場勤務】40代上司と変わらない給料絶望したけど
転職したら高級外車手に入れられて人生変わった話

私の友人は転職したことで年収を100万アップさせました。

一方友人の上司は、我慢して我慢して我慢して我慢して25年働いてきたにも関わらず新卒の給料と5万円しか変わりませんでした。友人の選択は間違っていませんでした。

現在年収を上げたいのであれば転職がもっとも確実かつ現実的な選択になります。なぜなら社会の原理として、その業界にはその業界の給与水準というのがあるからです。その水準を上回ると会社として利益を出せなくなるため、給料をアップすることが原理的に不可能だからです。

裏を返せば、給与水準が高い業界に移動するだけで、年収アップは実現します。この原理を知らずに、給料アップを望んでもいつまで経っても低年収のままでです。

給料アップに興味がなければそのままでも良いと思いますが、賢く生きたければ以下の体験談は参考になるはずです。

30代で転職を成功させるための
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